■寺ヨガスマイル 講師プロフィール■

▶︎マスター・スダカー(特別講師)

インドで最も神聖な都市のひとつ、カンチプラムに生まれ、11歳からヨガを始める。15歳でティーチャートレーニングを終えると、国際シヴァナンダ・ヨガ・ヴェダンタ・センターにて最高の指導者を意味する「ヨガ・バスカラ」を受賞。2001年には「ベスト・ヨガ・マスター・アウォード(最高指導者賞)」を受賞。

インドや各国で開催される20以上のインターナショナル・ヨガ・コンペティションの判定もつとめるヨガマスターはすでに10年以上指導を続けており、生徒数は2.000人以上。

各国のヨガコンペティションでヨガチャンピオンのタイトルやメダルを獲得しているが、毎年1月に南インドポンジェリ州で開催される最も難関とされているヨガコンペティションにて、香港在住の日本人生徒二人を優勝、準優勝に導く。

2010年にはコンペティション史上初の非・インド人ヨガチャンピオン(総合優勝)を香港から輩出するという快挙を成し遂げた。

各国より多くの受講者を集めている。

▶︎中嶋 円(特別講師・通訳)

PURE YOGA香港、シンガポール、台湾にて継続的に開催されている師マスター・スダカーのティーチャートレーニングにアシスタントとして参加。アジアヨガコンファレンスや横浜ヨガフェスタなどアジア各地で行われる師のワークショップにおいて、デモンストレーションと通訳も担当している。

 

毎年1月に南インドで開催されるヨガコンペティションに過去3度出場し、いずれもゴールドメダルを受賞。インド国内で開催されるヨガコンペティションの中でも最も難関とされているこのポンジェリ州主催のコンペティションは、柔軟性のみを競う通常の競技会とは異なり、アサナの演技、サンスクリット語によるヨガ哲学の筆記試験、口頭試験の総合点によってチャンピオンが決められる。

 

これらの経験からも、ヨガへのアプローチが肉体のみならず、精神と知性を伴うものであることを師と共に伝えていきたいと考えている。



▶︎YUKARI(東京)

19歳から自宅の本堂でヨガを始める。

その結果、歳を重ねるごとに体力もつき元気になっていく。今は一番!と常に思っております。

 

ヨガスタジオ凪(日野市南平)&日野市内や八王子、多摩センターにてクラスをしています。

 

ヨガを通じて豊かな人生を!

わくわくな毎日を過ごしていきましょう!!

 

特に暴力によって傷つく子どもを減らしていく活動にも力をいれています。

▶︎CHIE(埼玉)

前職はスイミングスクールのコーチ。
1日の殆どを水と過ごす毎日

体が冷え切り手足のしびれも現れ不調に..

そんな中、ヨガとの出会い。

少しづつヨガの奥深さに魅了され学ぶ事を決意。2013年にマスター・スダカー氏と出会い

現在は、ワナカムヨガスクールにて

ヨガの学びを深める日々!

 

▶︎NAHOKO(東京)

子供の頃から鍼灸や整体へ通う不調体質。
自分を縛っていること、

自分が不要に抱えていることに気づき、

手放すヒントと生きる希望を与えてくれた

ヨガのおかげで、

今は自分の可能性を感じ健康に過ごせています。

お寺という特別な空間で、

心も身体も同時に健康へと導くヨガを

一緒に楽しみませんか?



▶︎CHISATO(東京)

ミュージシャンとして、海外、日本で活動する中声帯から出血。長期療養中にヨガと出会う。

心身への素晴らしい効果を感じ、ヨガを続ける毎日に。

怪我、妊娠、出産という、体が大きく変化していく時期にも、ヨガは素晴らしい効果をもたらしてくれました。

当たり前にある自分自身の心と身体を見つめる事で、様々な人たちとの関わり、環境との関わりをより良くし「今」を生きる事の大切さを感じていただけたらと思っています。

▶︎MISAKI(東京)

まだ20代であったにも関わらず、心身の不調が限界に達した時にyogaを始めました。

その後、インドの叡智である古典yogaに改めて出会い、自分が欲していことはこれなのだ。と確信しました。

ヨガとは、あらゆる箇所に「気づき」をもつこと。

わたしたちは、肉体にも内面にも自分自身のことであるのに知らない部分、また見えてない部分が沢山あります。

自分の見失っていた箇所への気づきは、
自分の可能性に気づいていくという喜びの時間でもあります。
忙しい日々の中で、いつの間にか見えなくなってしまった「自分」を再発見していく。

そんな時間を皆さまと過ごせたらと思っています。

▶︎YUKI(埼玉)

子育て真っ最中にヨガと出会い、芸術性や創造性、肉体から内面まで五感を感じるヨガのクリエイティブな美しさに魅了され今に至ります。

 

そのヨガの恩恵と共に、これからたくさんの方とお逢いできることを、とても楽しみにしております。



▶︎MIDORI(茨城)

身体をゆるめるためには心をゆるめること、
心をゆるめるためには身体をゆるめること。
この2つは切り離しては考えられないこと。
内側で固まっている何かに気づき、

本来の柔らかさ、しなやかさ、

秘めた強さを取り戻す。

ヨガはそんな時間をもたらしてくれます。

お寺での新しい出会いを楽しみにしています。

そんな時間を皆さまと過ごせたらと思っています。

▶︎YUKO(神奈川県)

2人の子どもを育てながら、ヨガを学んでいます。師マスター・スダカーから教わったヨガ哲学を生活に生かせるように、日々格闘中です。

 

ヨガはよりよく生きる為の知恵だと思います。

そんなヨガの知恵を分かち合えたら、とても嬉しいです。

▶︎AYAKO(埼玉県)

2002年、アメリカにてヨガに出会う。

第一子出産後体力が落ち、ダンスやエアロビクスのクラスの代わりにヨガクラスに出たのがきっかけ。その後ニューヨーク初のヴィンヤサを始め、2006年にヨガアライアンスのTTCを取得する。ヨガの指導をしながら練習を続けるも、どんどん身体が硬くなり、故障が増え、内面的にも悩みの多い日を過ごし、自らの練習の場を模索する中、現在の師マスター・スダカーに出会う。

肉体の痛みが急激に減少し、改めてインド古来から伝わる古典ヨガの素晴らしさに触れ、2015年より古典ヨガを学び直す道に進み始める。

より多くの方に正しいヨガを通じて、健康を届けられるように現在も学び続けています。



▶︎NAMIKO(京都)

Yogaとは何だろう?と悶々としていた2014年、マスター・スダカーのWSで衝撃を受ける。

古典ヨガの奥深さ、何気ない日常を絡めてのヨガ哲学とアーサナの繋がり。

ヨガとは本来、痛みを取り除くものであり、ほんの些細な日常生活の中にこそヨガの学びはある、ということ。

京都比叡山の麓にて古典ヨガを学びながら、自分を見つめることを通して、多くの皆さまが心身共に健康になっていくお手伝いをしていきたいと思っています。

▶︎KAYO(和歌山)

20代で四十肩を経験。

運動をすすめられて、ヨガを始めました。

体を動かすことは不得意でしたが、

インドに伝わる本来のヨガを学び始めたことで、自分の体が変わりだし、それに伴って気持ちも考え方も変わり出すことを経験中。

このヨガでの学びを

たくさんの人と共有したいと思っています。

▶︎AKIKO(福岡)

栄養士としての仕事の傍らで、習い事としてヨガに出会い、ヨガにどんどん魅了されていきました。

 

ヨガは体に様々な気づきを持ち、それが心への気づきにもなります。

ヨガを始めてから、考え方も行動もがらりと変わりました。

心も体も軽くなっていくのを体感中です。

 

ヨガを習いにいく、という感覚から、学びたいという気持ちに変わり、次第にヨガを伝えていくお手伝いをしたいという気持ちに変わりました。

日々、学びは続いています。

 

ヨガを通して、より多くの皆さまが、心も体も軽くなっていくことが、私の望みです。

 



▶︎MAMI(神奈川県)

19歳でヨガに出会い、

奥深さに惹かれて学び始める。

スポーツクラブのインストラクターを経て、

フリーインストラクターとなり、ダンス・ヨガを指導。

不妊をきっかけにヨガで体と心を見直し深く学ぶようになる。

湘南藤沢Studio MOZE主宰。

多くの方が古典ヨガを体験出来るよう、

活動していきたいと思っています。